バイトで帰宅の遅い三男をのぞいた四人で年越し蕎麦を食べ,元気の出た私は早い目に風呂へ.そこへanhiroshiさんが登場,遅れて帰った三男も一緒に蕎麦を.モモタロウも一緒にテーブルに並んで,それぞれの大晦日.
当然のことながら,蕎麦は私が準備します.レンジの左側には湯がくための大鍋が,右側にはつゆを温めた片手鍋が.蕎麦が伸びると美味しくないのでついついナーバスになっている私は,ネギを刻んだり鳴門を切ったりとバタバタしながらツレアイに「蕎麦はどこ?」.彼女は平然と「藪庵」・・・.あのなぁ,誰が蕎麦の店名を聞いてるねん!はよせなあかんから,蕎麦は冷蔵庫に入れたのか,それとも何処かにおいたのかと聞いてるんや・・・とまぁ,我が家ではよくある夫婦漫才の一齣でした.
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